腰痛マニュアル試してみる

 

プロ野球選手や、プロゴルファーも推薦する中川式治療法理論編

 

早速、こちらの教材に目を通してみたいと思います。
先日私が申し上げたとおりに結構な厚みです(笑)
流石に結構値の張る教材ですよね?

 

色々と教材に関する感想は他にもありますが、この辺にしておいて本題に入りたいと思います。
教材はこんな感じです。まずはこちらが冊子になります。

 

教材名は『一流のプロ野球選手、プロゴルファーも推薦する中川式治療法理論編』です。

 

 

最初はこの中川先生の自己紹介が載っていますね、それからまえがきと。
このようにこの教材は白黒で文章が主体となっております。

 

次は目次ですね。こちらで必要な情報だけ見てみるのもよさそうな感じです。
でも、せっかくの教材なので私は順番に見ていきます。

 

中川治療式が出来るまでという項目があったので、目を通してみたいと思います。
先生の幼少期からのことが書かれていますね。

 

なんと先生は陸上競技部だったようですね。私と一緒です。しかも、その陸上競技での経験や努力が今の治療法に結びついているのだとか、、、
なんとも興味深いです。そしてちょっと嬉しいかも。

 

その後の人生の転機等も結構詳しく書かれているので、この教材に興味を持った方、読んでみてください^^
中川先生を知る意味でとてもいいことが書いています。

 

やはり、怪我や病気や故障が治った人が喜んでくれりことが、仕事の喜びだそうです。
というよりも医者からすればそれが一番のやりがいですよね。患者さんもそれを求めて先生のところまで来るのですから(笑)

 

次は一般的な腰痛の治療法に対する、この中川先生の見解が書かれています。
ちょっと読んでみましょうか・・・

 

整形外科で私も診てもらったことがありますが。う〜んやっぱり、痛いから注射を打つ、神経も取った、痛み止めってのが多いようです。
実際に私のときもそうでしたが。

 

病院ですから、ひとりの患者さんに時間を割けないのが現状なのですね。これでは仕方がないとしか言いようがない気もしますね。
これで治ったらラッキーくらいに思わないといけないかもしれません。

 

後は針治療も私は経験がありますね。あれって結構気持ちよくて効果がありそうにも見えますが、先生の見解ですと対症療法とのことで物足りないそうです。
なんかそう言われると次回から通院するのもためらいたくなる様な・・・(汗)
私は情報不足だったのでしょうか^^

 

いよいよ中川式治療法について書いてあるページにきました。
今回はこの辺にして、次回またここからの記事をレポートしたいと思います。

 

>>中川卓爾先生の腰痛改善マニュアルの公式サイトはこちら<<